インドネシア
Indonesia
梅を思わせる香り、熟した果実の濃厚さと舌に残る甘酸っぱいベリーのような味わい。
口当たりはなめらかで、甘さと心地よい酸質、カカオのような香ばしさのバランスがとても良いです。
ミルクチョコレート、ガトーショコラ、ホイップばど、濃厚なものとの相性良いです。アイスにかけても◎
- 珈琲豆名(国)
- インドネシア / SigararUtang
- 焙煎度
- 中浅煎り
- 農園 / 精製所
- Loa Farm RI(West Java)
- 標高
- 1500m
- 精製方法
- Lactic Natural
- 提供ロースター
- tavie coffee
味わいの特徴
口当たりはなめらかで、甘さと心地よい酸質、カカオのような香ばしさのバランスがとても良いです。
ミルクチョコレート、ガトーショコラ、ホイップばど、濃厚なものとの相性良いです。アイスにかけても◎
店舗の淹れ方(同じ味を再現するには?)
(記載例)
珈琲豆: 13g
湯量: 150ml(ホット)
水温: 84度
挽き目:中細挽き
器具: ペーパードリップ
▼淹れ方のコツ
①珈琲豆を中細挽きで挽く
②84度のお湯30mlを10秒で全体にかけ30秒蒸らす
③84度のお湯40mlを5秒で全体にかけ10秒蒸らす
④84度のお湯40mlを5秒でかけ(500円玉サイズ)、10秒蒸らす
⑤84度のお湯40mlを5秒でかけ(10円玉サイズ)、10秒蒸らす
⑥湯が定量落ちたら外す
動画は後日追加予定