インドネシア(中煎り)
珈琲豆の紹介
・豆の種類:インドネシア
・焙煎度:中煎り
・精製方法:スマトラ式
・産地:インドネシア スマトラ島北部 リントン・ニ・フタ 及び パランギナン
・農園:ビンタンリマの品質を担保できるチェリーを収穫できる小農家さん(約40農家)
・品種:マンデリン
・標高:1,400-1,500m
どんな香り?味わい?
・オレンジピールやグレープフルーツの明るい風味
・果物のフレーバーから徐々にカカオのほろ苦さまで楽しめる珈琲です!
店舗の淹れ方(同じ味を再現するには?)
・珈琲豆の淹れ方
・豆の量:15g
・お湯の量:アイスは150ml/ホットは240ml
・水温:92度
▼淹れ方のコツ
【ホット】
・粉15gに対してお湯240ml(30-100-70-40)で抽出。
・お湯を30ml 淹れ40秒蒸らした後、3回に分け100ml、70ml、40mlと注ぐ。
【アイス】
・約15gに対して150ml(30-60-60)で抽出
・お湯を30ml 淹れ40秒蒸らした後、2回に分け60ml、60mlと注ぐ。
・抽出後、氷を多めに入れたグラスに注ぐ。コーヒーの濃さは氷の量や抽出量で調整可能。